俳句 HAIKU
俳句を通じて世界平和を! World peace through HAIKU! 故郷を「まんぽ俳句」で元気に、未来へ繋ごう!
エッセー
俳句の新解釈・鑑賞 《しら梅に明る夜ばかりとなりにけり(与謝蕪村)》
子供たちを「英語きらい」・「道徳きらい」にしないために、「究極のLOVE」を!
チュヌの便り <更新情報> Message from Chunu <What's up?>
俳句談義17: 高浜虚子の俳句「敵といふもの」の「敵」とは何か?《俳句談義と政治談議》
俳句談義16:「こどもの日」・「母の日」に思うこと。
俳句談義(5):戦時中の高浜虚子・文芸家としての良心
俳句談義(7):高浜虚子の句「爛々と昼の星」の「星」とは何か?(続編)
俳句談義(6):高浜虚子の句「爛々と昼の星見え菌生え」の「星」や「菌」とは何か?
俳句談義(4): 高浜虚子の句『大寒の埃の如く人死ぬる』とは、「平和」を考える
「昭和や」の酔客のエッセイ:「素粒子論と般若心経と高浜虚子の俳句」
俳句仲間のエッセイ:「俳句と川柳」
後藤健二さんの死を無にするな! 政治家やマスコミが言っていないことを言う。
本との出会い(7): 「俳句の力学」と虚子の句「去年今年」
俳句談義(3):虚子の句「初空や」の新解釈:大悪人は誰か?
本との出会い(6):「虚子俳句問答(下)」と「大悪人虚子」
本との出会い(5): 「俳句の宇宙」と「大悪人虚子」
本との出会い(1)「あの海にもう一度逢いたい」
「尾曲がり猫と擦り猫と」を読んで思うこと。
本との出会い(4):「悪党芭蕉」と「大悪人虚子」(改訂版)
俳句仲間(アカネの酔客)のエッセー(1)「ラジオを録音して聞く話」(昭和史を聞いて下さいね。)
«
前へ
次へ
»