« 楽しい吟行の俳句アルバム(岡山城と後楽園ほか) | メイン | Let's practice ultimate "LOVE"! (WEB) »

2016年6月15日 (水)

晴れても降っても吟行は楽しい!(北琵琶湖吟行俳句アルバム)

          

俳句仲間(神戸同人)と北琵琶湖吟行旅行(一泊)をしたことがあります(2008年5月末)。

生憎の雨で賤ヶ岳ルートは断念し、急遽ルートを変更して「観音の里」→「羽衣伝説余呉湖」→「国友村」→「竹生島」→「長浜のまち」を巡ったが、吟行晴れても降ってもそれなりに対応すれば楽しいものです。吟行俳句には即吟の楽しさがあります。

上記の青色文字をクリックすると解説記事などがご覧になれます。下記のアルバム(写真)はクリックすると拡大されます。

   

Cimg1378


Cimg1379_2

Cimg1380

Cimg1381

Cimg1382

Cimg1384

Cimg1385







Cimg1402

Cimg1387

Cimg1388

Cimg1389

Cimg1390

Cimg1395

Cimg1396

Cimg1397

Cimg1392

Cimg1393











 

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.enjoy.jp/t/trackback/655639/33856191

晴れても降っても吟行は楽しい!(北琵琶湖吟行俳句アルバム)を参照しているブログ:

コメント

「吟行の写真俳句集」
http://knt73.blog.enjoy.jp/blog/pictureandhaiku.html
をお楽しみ下さい。
俳句をユネスコ世界無形文化遺産へ (草の根運動)
http://knt73.blog.enjoy.jp/blog/2018/07/post-06b7.html
をご覧下さい。

チュヌの主人は北琵琶湖の吟行で
「湖に誓子の句碑や走り梅雨」と詠みましたが、
山口誓子の俳句『秋晴に湖に自噴を想ひみる』
の句碑の写真・解説が余呉観光情報にあります。
「詩情を誘う神秘の湖」
http://yogokanko.jp/node/62
をご覧下さい。

チュヌの主人は「まがひなく我晴れ男秋の旅」
という句も作っています。
駄句を作って「おめでたい人」と笑われるでしょうが、
俳句や吟行は気軽に楽しめば良いと思っています。

7月3日投稿のコメントに「石道寺(しゅくどうじ)」とあるのは
「石道寺(しゃくどうじ)」のミスタイプです。

・万緑や朱唇明るき多面仏(さとし)
石道寺(しゅくどうじ)の十一面観音立像(国指定の重要文化財)は下記のURLをクリックしてご覧ください。
http://kitabiwako.jp/spot/spot_1052/

チュヌの主人(俳号:さとし)は吟行の即吟が得意です。

コメントを投稿